世間一般で言うところの、夏休み最後の日。
このスペシャルな日をどう過すか・・・なんてことは考えず、ノープランでとりあえず今日は朝8時から駅前の喫茶店に行っていた。
ただ・・・どうしようもなく、眠い。
喫茶店で居眠りするわけにもいかず、あえなくお会計。店を出ると、強い日差し。
駅前に来たし、せっかくだから電車にでも乗るか、ということで、まあノープランなので一番安い切符を買って、たまたま来た急行に乗り込んだ。
まだ昼前だしだいぶ空いていた。
電車に乗り込んだのは、ひたすら単語帳でも読もうかなと思ったからである。
その通り、ひたすら単語帳を読んでいて、ふと窓の外をみるとだいぶ田園田園していた。
神奈川県に入るとだいぶのどかになるなあと思いながら、再び単語帳の世界へ。
急行に乗ったせいか、わりとすぐ終点・小田原に到着した。
すると
「箱根湯本行きは9番線からすぐの発車でーす」
というアナウンス。
なに!?すぐだと!?乗らなくては!
ということで、箱根湯本まで行ってしまった。
電車は行楽気分のおじいさんおばあさん方でいっぱい。
そんな方々を尻目に、例によって単語帳の世界へ飛んだわけだが、15分ほどで箱根湯本に着いてしまった。
着いてしまって、さてどうしようと考えたが、改札を降りるなんてことは毛頭にもないので、結局小田原に戻る。
小田原に着いてもまあ何をするわけでもないので、もういいか、というわけで本日のぶらり途中下車しない旅は終了。
下りの急行に乗ってわが町へと戻る。帰りの電車の中は小説を読んでいました。
そして・・・元の駅に到着し、改札を出ようとしたら、下車してないので当然降りれない。
駅員さんのところに行くと、そこで、衝撃の事実が判明するのである。
あの、改札通れないんですけど・・・
「・・・どこまで行かれました?下車しなくても、移動した距離分の運賃は頂いているんですよ」
えっ? そうなの?
「最初に改札通ったのが・・・11時前ですよね。だいぶ乗られていたんじゃないですか」
・・・。冷や汗がだらだら。
乗ったのが11時前で、今の時刻は3時前。かれこれ4時間経っている。
どうしようどうしよう。
買ったの一番安い切符だからな・・・。
\議召鉾∈湯本ですと言う。その代わり乗り越し代金は優に1000円越え
電車乗ってないっすよ。だから入場券分の代金でいいんじゃないっすか。と開き直る
さて、僕が出した結論は・・・
L椶鬚修蕕靴覆ら、ごにょごにょと、○○駅です、と、急行で一駅の駅の名前を口にして、乗り越し運賃240円を払う
というものだった。
当然駅員さん不信感まるだしたった。そりゃ往復20分でいける距離を4時間ですからね・・・
でも、お客様を疑うことはできないのか、結局240円で改札を通してくれたわけである。
ああ・・・。ちっちぇえな。。。
世間一般で言うところの、夏休み最後の日。そのスペシャルな日に、僕は、「人間、極限状態に陥った場合には、いかにもろく、弱く、矮小な存在になるか」 ということを、身をもって体験したわけである。
これ、自由研究にしてはどうでしょう(小学生向け)。
このスペシャルな日をどう過すか・・・なんてことは考えず、ノープランでとりあえず今日は朝8時から駅前の喫茶店に行っていた。
ただ・・・どうしようもなく、眠い。
喫茶店で居眠りするわけにもいかず、あえなくお会計。店を出ると、強い日差し。
駅前に来たし、せっかくだから電車にでも乗るか、ということで、まあノープランなので一番安い切符を買って、たまたま来た急行に乗り込んだ。
まだ昼前だしだいぶ空いていた。
電車に乗り込んだのは、ひたすら単語帳でも読もうかなと思ったからである。
その通り、ひたすら単語帳を読んでいて、ふと窓の外をみるとだいぶ田園田園していた。
神奈川県に入るとだいぶのどかになるなあと思いながら、再び単語帳の世界へ。
急行に乗ったせいか、わりとすぐ終点・小田原に到着した。
すると
「箱根湯本行きは9番線からすぐの発車でーす」
というアナウンス。
なに!?すぐだと!?乗らなくては!
ということで、箱根湯本まで行ってしまった。
電車は行楽気分のおじいさんおばあさん方でいっぱい。
そんな方々を尻目に、例によって単語帳の世界へ飛んだわけだが、15分ほどで箱根湯本に着いてしまった。
着いてしまって、さてどうしようと考えたが、改札を降りるなんてことは毛頭にもないので、結局小田原に戻る。
小田原に着いてもまあ何をするわけでもないので、もういいか、というわけで本日のぶらり途中下車しない旅は終了。
下りの急行に乗ってわが町へと戻る。帰りの電車の中は小説を読んでいました。
そして・・・元の駅に到着し、改札を出ようとしたら、下車してないので当然降りれない。
駅員さんのところに行くと、そこで、衝撃の事実が判明するのである。
あの、改札通れないんですけど・・・
「・・・どこまで行かれました?下車しなくても、移動した距離分の運賃は頂いているんですよ」
えっ? そうなの?
「最初に改札通ったのが・・・11時前ですよね。だいぶ乗られていたんじゃないですか」
・・・。冷や汗がだらだら。
乗ったのが11時前で、今の時刻は3時前。かれこれ4時間経っている。
どうしようどうしよう。
買ったの一番安い切符だからな・・・。
\議召鉾∈湯本ですと言う。その代わり乗り越し代金は優に1000円越え
電車乗ってないっすよ。だから入場券分の代金でいいんじゃないっすか。と開き直る
さて、僕が出した結論は・・・
L椶鬚修蕕靴覆ら、ごにょごにょと、○○駅です、と、急行で一駅の駅の名前を口にして、乗り越し運賃240円を払う
というものだった。
当然駅員さん不信感まるだしたった。そりゃ往復20分でいける距離を4時間ですからね・・・
でも、お客様を疑うことはできないのか、結局240円で改札を通してくれたわけである。
ああ・・・。ちっちぇえな。。。
世間一般で言うところの、夏休み最後の日。そのスペシャルな日に、僕は、「人間、極限状態に陥った場合には、いかにもろく、弱く、矮小な存在になるか」 ということを、身をもって体験したわけである。
これ、自由研究にしてはどうでしょう(小学生向け)。
二十一世紀、地球、日本、トーキョー。
人は、割り当てられた仕事を何も考えずに処理していくだけの、ロボットと化してしまっている。
繰り返される単調な毎日。
何事にも無感動な、冷めた心。
生きていくことに何ら意義が見出せず、かといってこの日常から逸することには躊躇してしまう、弱い精神。
都会は、人の心は、乾ききった砂漠のようだ・・・。
文明は発達する。
だが、人はどうだ。
反対に、退化しているようではないか。
人と人との、心のふれあい。
そんなものが尊ばれたのは、もはや遠い昔なのだろうか。
孤独はつらい。
かといって、距離を縮めすぎるのも面倒だ。
遠すぎず、近すぎず。
そんな関係を「心地よい」と錯覚してしまっている現代人。
だが、本当にそうだろうか?
人の心は底の底まで乾ききっているのだろうか?
いや・・・。違う。違うと信じたい。
砂漠にも咲く花があるように、人の心にもまだ潤いが残っていることを。
よく行くチェーン店のカレー屋。
カレーを頼むと、チケットが一枚もらえる。
何枚か集めるとトッピングが追加できたりするのだ。
僕はよくそこのカレー屋に通っているので、財布にも数枚チケットが貯めてあるわけである。
さて。
今日のお昼もカレー。
けっこう混んでて、自分の隣にもお客さんが座ったりする。
そして、野菜たっぷりカレーをほとんど食べ終わった、そのとき。
隣に、あるおばさんが座った。
当然そのおばさんもチケットをもらえるわけである。
すると。
(これ・・・いる?)
そう、隣に座っている目元の涼しげなちょっと感じのよい男の子(つまり僕)に、目で語りかけてきたのだ。
(え・・・いいんですか? じゃあ・・・)
おもむろにチケットを受け取り、カレーも食べ終わっていたのでそのまま外に出た。
・・・あったじゃないか。潤い。
人は、割り当てられた仕事を何も考えずに処理していくだけの、ロボットと化してしまっている。
繰り返される単調な毎日。
何事にも無感動な、冷めた心。
生きていくことに何ら意義が見出せず、かといってこの日常から逸することには躊躇してしまう、弱い精神。
都会は、人の心は、乾ききった砂漠のようだ・・・。
文明は発達する。
だが、人はどうだ。
反対に、退化しているようではないか。
人と人との、心のふれあい。
そんなものが尊ばれたのは、もはや遠い昔なのだろうか。
孤独はつらい。
かといって、距離を縮めすぎるのも面倒だ。
遠すぎず、近すぎず。
そんな関係を「心地よい」と錯覚してしまっている現代人。
だが、本当にそうだろうか?
人の心は底の底まで乾ききっているのだろうか?
いや・・・。違う。違うと信じたい。
砂漠にも咲く花があるように、人の心にもまだ潤いが残っていることを。
よく行くチェーン店のカレー屋。
カレーを頼むと、チケットが一枚もらえる。
何枚か集めるとトッピングが追加できたりするのだ。
僕はよくそこのカレー屋に通っているので、財布にも数枚チケットが貯めてあるわけである。
さて。
今日のお昼もカレー。
けっこう混んでて、自分の隣にもお客さんが座ったりする。
そして、野菜たっぷりカレーをほとんど食べ終わった、そのとき。
隣に、あるおばさんが座った。
当然そのおばさんもチケットをもらえるわけである。
すると。
(これ・・・いる?)
そう、隣に座っている目元の涼しげなちょっと感じのよい男の子(つまり僕)に、目で語りかけてきたのだ。
(え・・・いいんですか? じゃあ・・・)
おもむろにチケットを受け取り、カレーも食べ終わっていたのでそのまま外に出た。
・・・あったじゃないか。潤い。
今日(もう日付変わっちゃったけど)はなかなかなにスペシャルな日であった。
毎日惰性で生きている僕にしては珍しい、とか言ってみたりして。
起床、4:30。ちょっと驚き。
朝の爽やかな空気を吸うために、とかじゃなく、用があったのでね。
最寄り駅に向かい、始発じゃないけど本日二本目の電車に乗る、はずだったけど・・・。
最寄り駅に着くと、ほとんどの店がシャッターで閉まっている中、切符売り場の前に見慣れない看板が・・・。
中央線・山手線、ともに人身事故のため不通。各社振り替え輸送を実施しております。
!!
おい、どうすんだよ。。。
なんで・・・なんでダブルなんだよ!
とりあえず、例の始発じゃないけど本日二本目の電車に乗車。(ちなみに5:09発)
想定外にお客さんが多かったのでびっくり。席にも座れなかったし。
こんな時間にもみなさんアクティヴに活動しているんだなあと思うとちょっと感動。
さて、新宿駅到着。
もう復旧してるんじゃないかと淡い期待を持ったのが、そもそもの間違いであった。
駅員さんに聞くと、復旧のめどはまったくなし、とのこと。地下鉄で行くしかないみたい。
時間はおしている。なれない地下鉄を使い、東京駅へダッシュ。
地下鉄の東京駅から迷うかな・・・と思ったけど、割合すぐに新幹線乗り場に到着した。
そんなこんなで、始発の新幹線に間に合ったわけでありました。
(途中14時間ほど略)
そろそろ帰りの列車の時刻が迫ってきた。土産はそのへんにして、JRの改札を通り、新幹線乗り場へ急ぐ。
発車時刻まであと三分・・・つうとこでホームへ到着。列車がホームに滑り込んでいるのを横目に、ダッシュで駅弁を買い、ぎりぎりで乗り込む。
まあそんなこんなで余裕があったはずの帰りの新幹線もきわどいところで間に合ったわけだが。
問題はその後だ。
乗車した駅があった県を新幹線が越えた辺りから、なんか雹(ひょう)が打ち付けているような猛烈な音が聞こえてくる。少しして雹は止んだが、代わりに豪雨と激しい落雷。
自分は快適な車内でのんきに駅弁をつついていた、そのとき。
フッ
と車内の電気が消えた。
停電?
車内がざわざわし始める。
まさか雷が電線かなんかに落ちたんじゃ・・・と思っていると、案の定、車掌からその旨の放送が流れた。
このまま一夜を明かしちゃうのか? と思う。時刻はすでに20:30だったから、その可能性は充分にある。
十分後。
電気が復旧。そして、比較的すぐに列車は動き始めた。
かくして、それほどの遅れも出さずに無事に新幹線は東京に着いたわけでありました。
なんていうか、スペシャルな日というか、俺は呪われているんじゃ? ということが頭によぎる一日であった。
おしまい。オチもなにもなし。
毎日惰性で生きている僕にしては珍しい、とか言ってみたりして。
起床、4:30。ちょっと驚き。
朝の爽やかな空気を吸うために、とかじゃなく、用があったのでね。
最寄り駅に向かい、始発じゃないけど本日二本目の電車に乗る、はずだったけど・・・。
最寄り駅に着くと、ほとんどの店がシャッターで閉まっている中、切符売り場の前に見慣れない看板が・・・。
中央線・山手線、ともに人身事故のため不通。各社振り替え輸送を実施しております。
!!
おい、どうすんだよ。。。
なんで・・・なんでダブルなんだよ!
とりあえず、例の始発じゃないけど本日二本目の電車に乗車。(ちなみに5:09発)
想定外にお客さんが多かったのでびっくり。席にも座れなかったし。
こんな時間にもみなさんアクティヴに活動しているんだなあと思うとちょっと感動。
さて、新宿駅到着。
もう復旧してるんじゃないかと淡い期待を持ったのが、そもそもの間違いであった。
駅員さんに聞くと、復旧のめどはまったくなし、とのこと。地下鉄で行くしかないみたい。
時間はおしている。なれない地下鉄を使い、東京駅へダッシュ。
地下鉄の東京駅から迷うかな・・・と思ったけど、割合すぐに新幹線乗り場に到着した。
そんなこんなで、始発の新幹線に間に合ったわけでありました。
(途中14時間ほど略)
そろそろ帰りの列車の時刻が迫ってきた。土産はそのへんにして、JRの改札を通り、新幹線乗り場へ急ぐ。
発車時刻まであと三分・・・つうとこでホームへ到着。列車がホームに滑り込んでいるのを横目に、ダッシュで駅弁を買い、ぎりぎりで乗り込む。
まあそんなこんなで余裕があったはずの帰りの新幹線もきわどいところで間に合ったわけだが。
問題はその後だ。
乗車した駅があった県を新幹線が越えた辺りから、なんか雹(ひょう)が打ち付けているような猛烈な音が聞こえてくる。少しして雹は止んだが、代わりに豪雨と激しい落雷。
自分は快適な車内でのんきに駅弁をつついていた、そのとき。
フッ
と車内の電気が消えた。
停電?
車内がざわざわし始める。
まさか雷が電線かなんかに落ちたんじゃ・・・と思っていると、案の定、車掌からその旨の放送が流れた。
このまま一夜を明かしちゃうのか? と思う。時刻はすでに20:30だったから、その可能性は充分にある。
十分後。
電気が復旧。そして、比較的すぐに列車は動き始めた。
かくして、それほどの遅れも出さずに無事に新幹線は東京に着いたわけでありました。
なんていうか、スペシャルな日というか、俺は呪われているんじゃ? ということが頭によぎる一日であった。
おしまい。オチもなにもなし。
さて、今日は「いたづら」というWORDに秘められている無限の可能性について探ってみることにしよう。
そもそも、僕がこのWORDの秘密に気づいたのは、かれこれ六年前・・・違った、おとといのことだった。
単語帳に、このような例文が載っていた。
a naughty little boy
いたづらな少年
naughtyは「いたづらな」という意味なのか。
・・・ん?ちょっと待て。「いたづら好きの」ならわかるけど、「いたづらな」って、なんか意味違ってこないか?
そもそも「いたづらだ」という形容動詞は現代語にはないみたい。
いたづらな○○というと、何だかよくわからないニュアンス。
そこで。用例を作ってみました。
用例1:いたづらなハンカチーフ
「このいたづらなハンカチーフ、あの夏の思い出ね」
用例2:いたづらなオレンジジュース
「あの人が口をつけたこのグラス・・・なんていたづらなオレンジジュースなんでしょう」
用例3:いたづらなこの想い
「私に唯一遺してくれたのはこの歯磨き粉だけだったわ。ああ、いたづらなこの想いを胸に、今日も生きていかなければならないなんて!」
用例4:いたづらな胸騒ぎ
「あっ、カップラーメンが値上がりしてる。あの人は今ロサンゼルスだったかしら。いたづらな胸騒ぎがするわ」
用例5:いたづらな殺意
「24年前、あなたは私の両親を殺した。しかも自殺に見せかけて!私は何度も警察に言ったわ。私を残して自殺するような人たちじゃないって。でも、取り合ってくれなかった。私も幼すぎたのね。それから私は両親を殺した犯人を探すために生きてきたわ。それだけが人生の目的だった。そして、やっとたどり着いた。このいたづらな殺意を、実行するときがきたのよ!でも・・・だめだった。気づいたの。わたすぃは・・・復讐するだけに生まれてきたわけじゃないって・・・。今の私を見たら、死んだ両親はなんて言うと思う?だからもう・・・忘れるの。忘れなければならないのよ。死んだ両親のためにも・・・。これから、私は、私だけのために生きていくわ」
明日使える用例ばかりでしたね。
そもそも、僕がこのWORDの秘密に気づいたのは、かれこれ六年前・・・違った、おとといのことだった。
単語帳に、このような例文が載っていた。
a naughty little boy
いたづらな少年
naughtyは「いたづらな」という意味なのか。
・・・ん?ちょっと待て。「いたづら好きの」ならわかるけど、「いたづらな」って、なんか意味違ってこないか?
そもそも「いたづらだ」という形容動詞は現代語にはないみたい。
いたづらな○○というと、何だかよくわからないニュアンス。
そこで。用例を作ってみました。
用例1:いたづらなハンカチーフ
「このいたづらなハンカチーフ、あの夏の思い出ね」
用例2:いたづらなオレンジジュース
「あの人が口をつけたこのグラス・・・なんていたづらなオレンジジュースなんでしょう」
用例3:いたづらなこの想い
「私に唯一遺してくれたのはこの歯磨き粉だけだったわ。ああ、いたづらなこの想いを胸に、今日も生きていかなければならないなんて!」
用例4:いたづらな胸騒ぎ
「あっ、カップラーメンが値上がりしてる。あの人は今ロサンゼルスだったかしら。いたづらな胸騒ぎがするわ」
用例5:いたづらな殺意
「24年前、あなたは私の両親を殺した。しかも自殺に見せかけて!私は何度も警察に言ったわ。私を残して自殺するような人たちじゃないって。でも、取り合ってくれなかった。私も幼すぎたのね。それから私は両親を殺した犯人を探すために生きてきたわ。それだけが人生の目的だった。そして、やっとたどり着いた。このいたづらな殺意を、実行するときがきたのよ!でも・・・だめだった。気づいたの。わたすぃは・・・復讐するだけに生まれてきたわけじゃないって・・・。今の私を見たら、死んだ両親はなんて言うと思う?だからもう・・・忘れるの。忘れなければならないのよ。死んだ両親のためにも・・・。これから、私は、私だけのために生きていくわ」
明日使える用例ばかりでしたね。
実は、僕は結構健康志向である。
わりと食生活にも気を使っているつもりだ。
牛丼屋に行ったら、野菜不足を補おうと、セルフサービス(?)の紅しょうがを、死ぬほど食べる。
うどん屋に行ったら、野菜不足を補おうと、セルフサービス(?)のねぎを、死ぬほど盛り付ける。
カレー屋に行ったら、野菜不足を補おうと、セルフサービス(?)のらっきょうと福神漬けを、死ぬほど食べる。
ラーメン屋に行ったら、野菜不足を補おうと、セルフサービス(?)のコショウを、死ぬほど振りかける。
でも、最近気づいたことがある。
こんなの全然健康的じゃない。
最後のとかもはや香辛料だし。
わりと食生活にも気を使っているつもりだ。
牛丼屋に行ったら、野菜不足を補おうと、セルフサービス(?)の紅しょうがを、死ぬほど食べる。
うどん屋に行ったら、野菜不足を補おうと、セルフサービス(?)のねぎを、死ぬほど盛り付ける。
カレー屋に行ったら、野菜不足を補おうと、セルフサービス(?)のらっきょうと福神漬けを、死ぬほど食べる。
ラーメン屋に行ったら、野菜不足を補おうと、セルフサービス(?)のコショウを、死ぬほど振りかける。
でも、最近気づいたことがある。
こんなの全然健康的じゃない。
最後のとかもはや香辛料だし。


